コンブチャドリンクは海外セレブが愛飲してダイエットや美容に非常に有効であるということが口コミで広まり大変人気になりました。
日本でもコンブチャドリンクはモデルや有名人の間で人気となり置き換えダイエットとして非常に高い支持を得ています。
日本ではテレビ番組で最初に紹介されたコンブチャドリンクがコンブッカで一躍コンブチャの火付け役となりました。
あなたもコンブッカは気になりますよね。
コンブッカの期待できる効果としてダイエット効果、デトックス効果があちこちの口コミを見る限り多いようですね。

これから、わたしも愛飲しているコンブッカの置き換えダイエットに効果的な方法をお伝えしていきます。

コンブッカで成功する置き換えダイエット

コンブッカを使った置き換えダイエットで成功させるためにはしっかりした計画を立てることが秘訣です。
コンブッカの置き換えダイエットとは
コンブッカの置き換えダイエットとは、普段の食事をコンブッカに置き換えるというシンプルなダイエット法です。
普段あなたが意識することなく食べている食事やおやつは意外にも高カロリーなものばかり。
何も気にせず食べていたら太るのは当たり前。
そのため1日3食の中の1食をコンブッカに置き換えることで1日のカロリー摂取量をコントロールしてダイエットしていくんですね。
食事制限するダイエットでは好きな食べ物を我慢するというストレスが溜まって、あなたも挫折してしまった経験があるのでは?
何年か前に卵やリンゴ、バナナなどに置き換えるというのが流行りましたが、コンブッカはダイエット時に有利な成分と栄養が配合されていて安心して置き換えダイエットに取り組めます。
コンブッカの置き換えダイエットは1食を置き換えるだけなので、そのストレスを軽減することができます。
好きな食べものを我慢し過ぎないで、ちょっとだけ控えて無理なく続けられるのが魅力です。

コンブッカの短期集中コース!3ヶ月で-7kgを目指す

1ヶ月目で体を痩せやすいモードに体質を改善するためのプラン

食事

野菜や豆類を中心に
朝昼合わせて1日1000kcalを目安にしっかり食べる
夜はコンブッカに置き換え

運動

週に3〜4回のウォーキング30〜40分などの軽い運動

2ヶ月目は食事量を少し戻して、運動量をアップしてさらに痩せやすい体質に改善を目標にします

食事

鶏のささみや鮭などの魚から良質で低カロリーなタンパク質を食べながら1日13000kcalを目安に食べる

運動

週1〜2回のウォーキング30〜40分などの軽い運動
週1回のランニングや自転車30分などの有酸素運動
毎日のスクワット30回と腹筋30回などの筋トレ

3ヶ月目はリバウンドと停滞期に注意して油断しないよう注意します

食事

豚肉のヒレ肉など燃焼力の高いタンパク質を取り入れて1日1300kcalを目安に食べる

運動

週1〜2回のウォーキング1時間などの軽い運動
週1〜2回のランニングや自転車30分などの有酸素運動
毎日のスクワット30回と腹筋30回×2セットなどの筋トレ
これだけしっかりできれば-7kgの減量はほぼ確実に達成できます。
ポイントは運動量を徐々に増やして習慣付けることと、摂取カロリーをしっかり把握することですね。
ただ、これは個人差がありますし、あくまで無理なくできる参考の目安です。

コンブッカの置き換えダイエットは夕食を置き換えるのがベスト

1日1食をダイエット食品に置き換えるだけのコンブッカ置き換えダイエットですが、朝、昼、夜、どの食事を置き換えても効果が期待できると言われています。
でも、お仕事をしている人は昼や夜は仕事場のお付き合いがあるのでなかなか置き換えられないという方は朝食で置き換えダイエットを行うといいかもしれませんね。
逆に朝食はしっかり食べたい場合は、昼や夜に置き換えるといいです。
3食どの食事を置き換えても効果はありますが、実は最もダイエット効果が期待できるのは夕食の置き換えです。
夕食で摂取したカロリーは活動エネルギーとして消費されることは朝と昼に比べると少なくなります。
そのため夕食に高カロリーな食事を摂ってしまうと太りやすくなってしまいます。
一般的に家庭では夕食に一番充実したメニューを子供のころから食べてきた習慣から夕食は高カロリーになりがちです。
そのため夕食をコンブッカに置き換えると、最も効果が期待できるのです。

コンブッカの置き換えダイエットの注意点

夕食を置き換えるのがベストな方法ではありますが、夕食を置き換えた場合は、翌朝の食事は栄養バランスの取れたものをしっかり食べるようにしましょう。
夕食の一番充実した食事を置き換えると朝はしっかりしたメニューにしないと栄養不足になります。
忙しい朝はどうしても朝食を抜きがちですが、バランスのとれた食事は必ず必要です。
栄養不足は1日の身体の動きが悪くなりますし、体調を崩す恐れもあります。
また朝食を摂る際には、野菜や果物を食べてから主食を食べるようにしましょう。
血糖値が急上昇するのを防げます。
血糖値をコントロールすることが痩せやすい身体を作るためのコンブッカ置き換えダイエットのポイントです。
また、1食をコンブッカに置き換えたことによって他の食事で食べ過ぎてしまっては元も子もありません。
コンブッカの置き換えダイエットでまったく効果がでない失敗の原因は通常食や間食で必ず食べ過ぎてしまっています。
これでは、普段の摂取カロリーとコンブッカのカロリーを足したことになりますから逆に太ってしまいます。
もう一度、1日に食べたものを見直してみる必要がありますよ。
理想は食べたものをしっかりカロリー計算して1食ごとに記録すること。
置き換えダイエット前の食事と比べて、摂取カロリーより消費カロリーが多くなっていなければダイエット効果はまったくありません。
食事毎の記録が面倒な場合は、携帯電話やスマートフォンのカメラで写真を撮り、後で見返すと自分では意識していなかったもので食べ過ぎてしまったものが発見できることもあります。
でも、無意識に食べてしまっているものはカメラに撮ることさえ忘れてしまっているかもしれませんね(笑)
そうなると自分では食べ過ぎたものがわからず、謎のまま太る原因になります(^_^;)
以前、わたしのお友達が
「ダイエットしてるんだけど全然痩せないんだよね〜
と言いながらポテトチップスをバリバリ食べているのをみて唖然としたことがあります(笑)
それが原因だよ〜
と伝えると
「ああっ!これか〜!!Σ(・□・;)」
となったことも。
普段食べることを意識してないとこんなことも起こるんですね。
ダイエットをしていることはなるべく人には伝えたくないですよね。
でも、彼氏や旦那さんやお子さんなどダイエットをしていることを伝えておける、近しい人が周りにいる場合は時には注意してもらうのもありかもしれません。

しっかり覚えておきたいダイエットの基本中の基本

置き換えダイエットに限らずダイエットの基本は摂取カロリーより消費カロリーが大幅に多ければ必ず痩せます
逆に摂取カロリーより消費カロリーが大幅に少なければ必ず太ります
ただし、1日くらい食べ過ぎたり、食べなかったくらいでは体重の増減はあまりありません。
それは食べたものが消化吸収されてエネルギー源として供給されてからまず、肝臓にある程度エネルギーが蓄えられます。
肝臓に蓄えきれなかったエネルギーは血液を通して体の様々な器官を巡り、その後脂肪細胞が肥大したり、脂肪細胞が細胞分裂してエネルギーを蓄えるのに時間がかかるからです。
過剰摂取カロリーの影響が出始めるのは個人差はありますが1週間〜2週間くらいです。
この間に体の中では余ったエネルギーがどう使われるかは比喩表現を使うと
体の中で器官、臓器、ホルモン、酵素などがサミットを行ない
「脂肪細胞を大きくしとくだけにする?」
「いや、脂肪細胞を増やしてもっといっぱい溜めとこう!」
「ちょっと待って!このエネルギーは私たちが使う!」
などとと会議が行われて決定されるわけです。
これにより個人差で太る痩せるの差があるんですね。
1週間単位で考えて摂取カロリーより消費カロリーが多ければ痩せて、摂取カロリーより消費カロリーが少なければ太ることになります。
ちなみに体の大きさや体組織で差はありますが、1日だけの食べ過ぎによる体重の増減は1〜2kgくらいまではほとんどが水分で、尿や便で排泄された老廃物以外の体重の増減はあまりないとされていています。
老廃物以外の純粋な体重への影響は1週間以上のカロリーの積算で考えるのがいいと思います。
KOMBUTYA(コンブチャ)