あなたはハーブアブソリュート コンブッカやファスティングに興味を持ってるけど、ファスティングって全く食事をとらないでかなりきついんじゃないかとイメージされていませんか?
ファスティングって空腹感に苛まれて、却って身体の調子が悪くなるんじゃないの?
やめた途端にリバウンドしてしまう極端なダイエット法なんじゃないかしら?
といった危険なイメージを持っているのでは?
確かにファスティングは食事をとらないことが基本になりますがやってみると意外にできるものなんです。
まずは、ハーブアブソリュート コンブッカのファスティングってなんなのか基本的なことから理解してみましょう。
きっとあなたにもできそうだって感じることができるはずです。

ファスティングの言葉の意味は英語を日本語にして、絶食や断食となっています。
このことからあなたは絶食と断食は同じだと思っていませんか?
この2つには実は大きな違いがあるんです。
「絶食」は、食事をとらないこと、または食事をとれないことを含めた不食行為全般のこと、「断食」は、宗教的行為、修行行為の一環として食物の摂取を絶つことが一般的な解釈です。
つまり、あなたのように美容や健康のために行うファスティングは絶食ということになります。
でも、いきなり基本的な知識がないままの絶食は日常生活を送りながら行うことはとても危険です。
そして、逆に体調不良や肥満を招いてしまう結果にもなりかねません。

わたしのおすすめのファスティングは、必要最低限のカロリー摂取と、あなたが期待している効果を最大限に引き出すためのミネラルやアミノ酸を含んだハーブアブソリュート コンブッカを摂りながら行っていきます。
あなたも、このハーブアブソリュート コンブッカのおかげで無理なく日常生活を送りながら、ファスティングを手軽に行うことができますよ。

ファスティングはエネルギー源となる糖質、脂質、たんばく質の3大栄養素だけじゃなく、生体機能を維持するために必要不可欠なビタミン、ミネラルをふくめた5大栄養素も摂らすに行うのです。
糖質や脂質などのエネルギーとなる栄養素の摂取を抑えると、身体の消化機能が急停止します。
するとファスティング中は、摂取カロリー自体が激減するため、足りなくなったエネルギーを得るために脂肪を分解し始めるんですね。
脂肪が分解されると、そこに一緒に蓄積されていた有害物質も分離して、肝臓や腎臓を経由して体外へ排出されはじめ、体内を一気にデトックスしようとします。
これがファスティングのデトックス効果の大まかな仕組みです。

ハーブアブソリュート コンブッカのファスティングの仕組み

ハーブアブソリュート コンブッカのファスティングを行うと身体の中でどのような反応や変化が現れるのかを簡単に説明しましょう。
わたしがおすすめするハーブアブソリュート コンブッカのファスティングでは、1日約500kcal程のエネルギーをハーブアブソリュート コンブッカで摂取しながら行います。
ハーブアブソリュート コンブッカのカロリーは100mlで140kcalですから、1日350mlほどをファスティング時に1日数回に分けて飲みます。

ハーブアブソリュート コンブッカの外箱には

■お召し上がり方
特に規定はございませんが、1日1~3回、20ml~180ml程度(付属の計量キャップをご使用ください)を目安に、原液、もしくはお水などでお好みの濃さに薄めてお召し上がりください。

とありますが、350mlを1日で消費しても全然問題ありません。
実際にわたしがファスティングで飲んでみたので全然大丈夫です。
ただ、人によってはハーブアブソリュート コンブッカの乳酸菌の働きで少しお腹がゆるくなることがあるかもしれません。

単純に計算すると、普段の食事から糖質を1250kcal取っている成人女性の場合、基礎代謝が1200kcalだとすると、1日で約700kcalの糖質が使われます。
身体は消化過程で脂質よりも糖質の方がエネルギーに変換されるのが速いので、体内では糖質が優先的にエネルギーとして使われます。
このため糖質はハーブアブソリュート コンブッカのファスティング開始から2、3日程で普段の食事量より消費されます。
ハーブアブソリュート コンブッカのファスティングをさらに続けると、徐々に脂肪がエネルギーとして使用されていき、3日目以降からは脂肪が主なエネルギーとして使われ、脂肪燃焼が起こり始めるという仕組みです。
ハーブアブソリュート コンブッカのファスティングは糖質から脂質へとエネルギー源が変動していく過程で、体の中からデトックスや脳の覚醒、脂肪を燃焼するダイエットなどのいろいろな効果が実感できるようになってきます。
もちろん、効果の期間や実感のし方は人によって差がありますが、ハーブアブソリュート コンブッカを使ったファスティングを正しく行えぼ、きっと良い結果を得ることができますよ。

人間のエネルギー源の主なものは、糖質と脂質の2つです。

人の1日に必要なエネルギー量の一般成人の目安は、おおよそ1950kcal~2650kcal前後と言われています。
しかし、これはあくまで目安であり、男性、女性そして年齢や日常生活の基礎運動量によっても異なります。
女性より男性の方が体も臓器も大きいため、基礎代謝量は高くなり、摂取カロリーの目安も変わります。
糖質は1gあたり4kcal、脂質1gあたり9kcal、たんぱく質1gあたり4kcalのエネルギーになります。
食べ物のエネルギーは、主として各三大栄養素の重量に1gあたりのエネルギーを掛けて合計したものです。
体脂肪は1kgあたり7200kcalで計算されますので、平均的な成人男性で体脂肪率20%なら約10万800kcal、成人女性で体脂肪率25%なら約9万9000kcalと、男女ともに約10万kcalもの体脂肪を貯えていることになります。
数字を見る限り理論上は50日も食べなくても人は生きていける計算になります。
これを考えると数日食べなくてもファスティングってできそうだと思いませんか?
KOMBUTYA(コンブチャ)